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竹取

ドキプリメリクリ
メリクリでございました。

印刷所様から「新刊刷ったったぞ(意訳)」との連絡も届き。
みのりんライブも終わり。
ようやく、心身ともに落ち着いたところで映画観てきました。
かぐや姫の物語

この歳になって、やっと、かぐや姫をかわいそうと思いましたよ。
正直、昔ばなし等で語られてるだけの人物像からは
「なにしに来たんだこの女」
という思いしか抱けてなかったのですが。
あのディテールで語られることで、ようやく感情移入が。

説によれば、そもそもは、当時実在した駄目貴族たちを取り上げた
風刺作品とのことで。
確かに、かぐや姫には大きな意味は不要かもですが。
現代まで語り継がれる物語のヒロインとしては、あまりにアレかと。
いや、むしろ現代においては一部女性を取り上げた風刺作品として
成立してしまう向きはないかと。
そんなこと思ってたので、今作は実に響きました。
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明後日ですね

お久しぶりで~す。仕事で忙しくてなかなか書き込みができませんでした。

■茅原実里さん
奈落のニュースは俺もあるサイトのとこで知りました。何事もなくて良かったです。まあ逆に考えれば茅原実里さんが奈落に落ちてケガを負うようなことなんか一切ないのさと考えればよいのですよ

■かぐや姫
久遠田さんの『何しに来たんだこの女』って気持ちなんかわかります。五人の金持ちの男達を無理難題な注文して破産させて弄んだ挙げ句

『私は月に帰らなければなりません…さようなら』

って…ハアッお前氏ねよって気持ちになりますね

■冬コミについて
そういえば久遠田さんって一日目に参加されるんですよね…俺も一日目に参加しますが遅くても午後1時近くになりますかね…そんな短い時間でも会ってお話したいなと思ってます。よろしくお願いします。

リョウ様

どーもです!!

そうですね! みのりんは不死身ってことですね!
かぐや姫は、私の脳内で今回の映画に刷り変わりました。
良い作品でした。

そして、コミケですね!
私ごときに構わず、無理のない行動で楽しんでください。
特に、当日は寒い予報ですので、お互い気をつけましょう!
 
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